九州大学新聞

Abstract

論説 教養部単位内容の再検討必要/第二分校 富安教授死去/二分校に集団赤痢発生/五講座20名で新設 建築学科 開講は来年秋より(N)/教養部単位問題 一年半制の生んだ波紋 進学不能者二割を超ゆ 講義内容に問題点/松葉の四季 九大名所案内③ 草原中の一軒家/なお残る徒弟制度 卒論テーマの押しつけ/運動の国際連携強化 原水爆禁止協定締結に働く 全学連六中委/久保山さんの死を悼む 民族的憤激を力へ転換 久保山さん哀悼のうちに/植民地学生活動の前進を指摘 IUS評議会/八幡で九州のうたごえ/一分校部室使用制限 サークル活動弱体化か/文化祭を学生の手で 学友会中執/五十周年記念図書館 医学部着工は来年早々に/九学連地方委 十月末に/生物科学談話会 第一回シンポジュウム開く/おとろしいげんばく せんそうはいやだ なぜ罪もない人を殺すの 岡崎さんが日本人なのが恥かしい 一人でも多く原水爆反対へ 今迄の無関心を恥じる すいばくやめて 人が人を殺すのはもってのほかだ 原水爆よりもそれを使う人間が一番恐ろしい 原水爆反対を国民的なものに 全世界のみなさん こんなおそろしい事はやめて 二度と落さないで 私の兄さんも原爆で死んだ/58単位は多すぎる 分校自委会アンケート結果発表 進学不可能者五七% 単位数発表遅延に原因 多すぎる五十八単位 内容の再検討を望む アルバイト・サークル 活動と学業に矛盾 時間割が不合理 明らかに学校側の怠慢/廿世紀の科学者(9)マカレンコ 集団員教育の実践 コロニヤに芽ばへた新しい個性(山川力)/映評 太陽のない街 組織の中の人間群像 働く者の苦しみ、明るさ(O)/目ざましい発展 文科系学生の参加望む セツル幹事

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